So-net無料ブログ作成
検索選択

突発性難聴2*2017・05・08 [レックリングハウゼン病]

突発性難聴がレックの腫瘍が聴神経(聴覚神経)に出来た事が原因かどうかハッキリさせる為に先日受けた脳神経外科のMRI画像を分析する為と難聴の治療に使う薬が目(白内障)に影響るかどうか眼科に聞いて来ました。

まず眼科は白内障が希に悪化するかもしれないが、投薬には問題無いだろうでした。

そして肝心なMRI画像ですが、耳鼻科医師が見た結果、数十枚有る内の1枚に、左の聴神経(聴覚神経)が普通(右と比べて)より太く大きく成っている所が在る様に見えると言いました。

もしかするとこれがレックの腫瘍かも知れないが、投薬によって?眼の動きが先日より改善しているので、レックリングハウゼン病からの難聴とは断定はできないでした。

と言う事で現時点では突発性難聴で治療を進める事に決まりました。

飲み薬だけで腹がいっぱいに成りそうです。

そのため半年後に造影剤を使ったMRI検査をしてレックの腫瘍らしきふくらみを比べてからレック扱いにするかどうかの判断に成りました。

でも聴力検査では左側はやっぱり極端に悪かったです。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

Facebook コメント

トラックバック 0