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MPNST治療3-24*2019・08・05 [レックリングハウゼン病]

今日は市民病院の眼科に掛かって来ました。

神経線維腫症Ⅰ型・レックリングハウゼン病の判断にもなる目の症状である「虹彩小結節」の状態を診て貰いました。

前回(1年前)と虹彩小結節は変化は無い様ですが・・・

抗がん剤治療で飲んでいるヴォトリエント錠の副作用の物が見えなくなるの影響か断定は出来ません視力はやっぱりかなり落ちてました。

ヴォトリエントの副作用で出るかも知れない眼球の腫れ?とかの副作用は出て無いと言われてのこの辺は安堵してます。
飛蚊症も特にあれこれ言われなかったので歳から来てるのかな。

視力検査等で、眼圧を測るまでは良かったけど、緑の丘にある赤い家?を見てボケない位置を測る検査で左は測定不能と言われてしまいました。

それを踏まえて検査用メガネで右は0.8まで何とか矯正出来たけどけど左は0.5が限界だとか・・・・

これも当てずっぽう(右かな?・下かな?の返事)での数値ですからね。

メガネのショップに行った時、免許の更新に合格できるレンズが有るかな?

(今年・8月3日~10月3日が更新時期です)

眼底検査をするのに瞳を開く液を使ったので眩しくて運転も怖いのでお昼過ぎまで病院駐車場の車内で外光(フロントガラスに日除け)やスマホも見ない様にサングラスをかけ静かにしてました。

群大病院なら横になってゆっくり休める所が有るんですけどね、市民病院はロビー等にベンチタイプしか有りませからね(^_^;)

少し眩しさが落ち着いて来たので長男と次男の事で金融機関や再び保健福祉事務所に近日中に行かなければならない事があったの気を付けて運転をしましたがんな目なので道路の白線や対向車等の太陽光の反射も眩しい、特に怖かったのが前車のブレーキランプが見辛いのが怖かった。

あと脳神経外科の診察も余り先に行かないうちに診て貰わなといけないんだけど仕事も休んでばかりいられないしどうしたら良いかな・・・




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